名称:

賈詡アシュタロン

(軍師モード)(冷徹なる暗殺者)
ステータス: 曹操軍機駕三公の一员
タグ: MS種ガンダムセリーズ指揮官男性機駕・曹操軍軍師機駕三公文官
装備: (武将モード)
組合せ: (魔蠍形態)
飼い主ペット: 毒蠍機
上司と部下: 機駕太傅 司馬懿サザビー
ワールド: 三国伝将軍の世界
作品: BB戦士三国伝:戦神決闘編SDガンダム三国伝:Brave Battle Warriors
等級: A

冷徹なる暗殺者。機駕三公の一つ司空を務め、立法、人事監察などを担当している。冷静沈着だが、一人称は「ボク」、相手を「君」付けし、言動からはやや幼い印象も受けるが、その冷酷かつ幼稚な残忍性を併せ持ち、相手の心を弄ぶような手段を好む「恐ろしい侠」。また、処世術にも長けており、仕えている軍が劣勢になると平然と見限る。暗殺者としての行動時は喪服と大きな笠で正体を隠している。

暗黒玉璽を使って不死部隊と徐晃を操り、五誇将を追い詰めるが、龍輝宝と曹操の出現により劣勢に陥る。追い詰められた賈詡は暗黒玉璽を取り込み、巨大な魔蠍形態に変貌し五誇将を圧倒するが、馬超により真っ二つにされる。死に間際に郭嘉と龐統の二人が既に活動を開始していることを告げるが、孔明が既に予測していたと曹操に返答され、絶望と共に消滅した。

物語に登場したのは『戦神決闘編』からだが、曹操とも面識があった為、遅くとも赤壁の戦い以前には曹操軍に加わっていたことになる。

また彼が被っていた笠のデザインは、ガンダムアシュタロンのMAモードの機首をモチーフとしている。

『BBW』では、張繡の配下(軍師)として登場。釣天井の仕掛けで曹操、劉備の暗殺を謀るが典韋や救援に駆け付けた関羽と張飛により未遂に終わる。寿春での戦いでは周瑜が発案した主力部隊を囮にし、別働隊が裏手から攻める「偽撃転殺の計」を見破り、逆に「虚誘掩殺の計」で孫策を孤立させた。しかし、第24話で孫策により裏門が突破されると張繡と共に早々に袁術を見限り戦場を離脱した。その後の消息は長らく不明であったが、第41話で張繡と共に再登場し、荊州にて一度裏切った曹操ともう一度同盟を結ぶ為に村人に化けて関羽の養子にして一番弟子(本編では明かされていない)である関平を誘拐して劉備達の首を狙うが、孔明の助太刀もあって張繡は倒され、自身は逃げ出し、これを最後に登場しなくなった。その後本編では描写されなかったものの、機駕から許しが来たようで三公として加わっている。

この時自身の事を「稀代の天才軍師」と称していたが、当の劉備たちには張繡と共にすっかり忘れられていたが、袁術軍に入っていたことを言ったことで思い出せた。また、軍師としての立場上、喪服を着ておらず笠も背中に着けている。

キットでは、鎧と武器を組み合わせることで蠍型のサポートメカ・毒蠍機になる。

武器/震星杖(サテライトランチャー:『BBW』で追加された武器。天に定められた運勢を読む力があるといわれている杖。石突の部分は刃物のような形状になっている)

変形形態/暗殺者形態、武将形態、魔蠍形態(ガンダムアシュタロン・ハーミットクラブ(MAモード))

必殺技/眩光閃『BBW』で追加された技。強烈の光によって敵の目を眩ませ、その隙を突く奇襲技。

冷徹なる暗殺者。機駕三公の一つ司空を務め、立法、人事監察などを担当している。冷静沈着だが、一人称は「ボク」、相手を「君」付けし、言動からはやや幼い印象も受けるが、その冷酷かつ幼稚な残忍性を併せ持ち、相手の心を弄ぶような手段を好む「恐ろしい侠」。また、処世術にも長けており、仕えている軍が劣勢になると平然と見限る。暗殺者としての行動時は喪服と大きな笠で正体を隠している。

暗黒玉璽を使って不死部隊と徐晃を操り、五誇将を追い詰めるが、龍輝宝と曹操の出現により劣勢に陥る。追い詰められた賈詡は暗黒玉璽を取り込み、巨大な魔蠍形態に変貌し五誇将を圧倒するが、馬超により真っ二つにされる。死に間際に郭嘉と龐統の二人が既に活動を開始していることを告げるが、孔明が既に予測していたと曹操に返答され、絶望と共に消滅した。

物語に登場したのは『戦神決闘編』からだが、曹操とも面識があった為、遅くとも赤壁の戦い以前には曹操軍に加わっていたことになる。

また彼が被っていた笠のデザインは、ガンダムアシュタロンのMAモードの機首をモチーフとしている。

『BBW』では、張繡の配下(軍師)として登場。釣天井の仕掛けで曹操、劉備の暗殺を謀るが典韋や救援に駆け付けた関羽と張飛により未遂に終わる。寿春での戦いでは周瑜が発案した主力部隊を囮にし、別働隊が裏手から攻める「偽撃転殺の計」を見破り、逆に「虚誘掩殺の計」で孫策を孤立させた。しかし、第24話で孫策により裏門が突破されると張繡と共に早々に袁術を見限り戦場を離脱した。その後の消息は長らく不明であったが、第41話で張繡と共に再登場し、荊州にて一度裏切った曹操ともう一度同盟を結ぶ為に村人に化けて関羽の養子にして一番弟子(本編では明かされていない)である関平を誘拐して劉備達の首を狙うが、孔明の助太刀もあって張繡は倒され、自身は逃げ出し、これを最後に登場しなくなった。その後本編では描写されなかったものの、機駕から許しが来たようで三公として加わっている。

この時自身の事を「稀代の天才軍師」と称していたが、当の劉備たちには張繡と共にすっかり忘れられていたが、袁術軍に入っていたことを言ったことで思い出せた。また、軍師としての立場上、喪服を着ておらず笠も背中に着けている。

キットでは、鎧と武器を組み合わせることで蠍型のサポートメカ・毒蠍機になる。

武器/震星杖(サテライトランチャー:『BBW』で追加された武器。天に定められた運勢を読む力があるといわれている杖。石突の部分は刃物のような形状になっている)

変形形態/暗殺者形態、武将形態、魔蠍形態(ガンダムアシュタロン・ハーミットクラブ(MAモード))

必殺技/眩光閃『BBW』で追加された技。強烈の光によって敵の目を眩ませ、その隙を突く奇襲技。