名称:

曹操ガンダム

(紅蓮装の鎧)
ステータス: 曹操軍の首領
タグ: MS種ガンダムセリーズ指揮官首領男性将軍機駕・曹操軍武将
宿敵: 劉備ガンダム
成長する: デスティニー曹操ガンダム (紅蓮の覇将軍)
ワールド: 三国伝将軍の世界
作品: SDガンダム三国伝:Brave Battle Warriors
等級: S

『BBW』に登場。曹操が鳳凰の力を宿した鎧「紅蓮装の鎧」を纏った姿。

背中に羽織っている覇凰翼の形状から、より演者であるダブルエックスに近いデザインとなった。

また、覇凰翼に徐晃の鳳熾翼と曹丕の兜飾りを組み合わせる事が可能な他、曹操に装備させて『BBW』版の機武帝(通称「機武帝 紅蓮装」)としての再現も可能。

董卓討伐後は三璃沙統一の理想の実現のため、覇道を突き進み徐州の侵攻を開始するが、そこで劉備と対峙し、彼の思想を否定しつつ一度は撤退する。その後、袁術軍に追われていた劉備たちを助け、劉備に自分の片腕となるよう決断を迫るが、決裂する。官渡の戦いでは第38話で龍飛形態に変化した袁紹との戦いの最中、天玉鎧・炎鳳を目覚めさせて袁紹を撃破し、さらに第39話で呂布と呂布隊の面々も倒し、官渡の戦いに勝利した。董卓軍や袁紹軍の残党を吸収した上で荊州に侵攻し、自らの意志で天玉鎧を降臨させて劉備を破る。赤壁の戦いでは第50話で再び対峙した劉備を天玉鎧の力で討ち倒すが、真の正義に目覚め翔烈帝として生まれ変わった劉備と、最終話である第51話で真の勇気に目覚め虎暁の魂を呼び起こした孫権の二人と対峙し、互いに天玉鎧を降臨させて激突するが敗北する。そして、天を目指した自分を討ち破った人々の意思を称えながら赤い流星群となって散っていき、生死および消息不明になった(ゲーム版『真三璃紗大戦』では、翔烈帝として生まれ変わった劉備との空中戦で敗北した後は全軍を退却させ、その後機駕を建国していることがナレーションの解説で判明している)。

武器/炎骨刃、七星剣、星凰剣、天鳳星凰剣(キットオリジナルの装備。曹操の真の理想に呼応し、星凰剣がさらに覚醒した姿。鳳凰の羽根を模したデザインとなっている。天鳳威天剣と対になる剣である)、天鳳威天剣(キットオリジナルの装備。曹操の真の理想に呼応し、威天剣が更に覚醒した姿。鳳凰の尾羽を模したデザインとなっている。燃え盛る太陽の炎を宿すと云われ、立ちふさがるものを全て焼き尽くす)、天鳳七星槍(天鳳星凰剣と天鳳威天剣を合体させた剣)、覇凰翼(リフレクター:紅蓮の焔神・雀瞬の伝説を模して造られた炎の闘気を象ったマント。覇道を突き進む曹操に相応しく、まさに王者の風格が漂う)

必殺技/大紅蓮斬/焔神昂 天玉鎧・炎鳳が放つ全てを焼き払う天の光。その姿はG記『三侯本紀』の中にも「鳳凰のごとき玻璃の輝き」として描かれている。/天鳳華焔斬 天玉鎧・炎鳳を身にまとった曹操自身が真っ赤な鳳凰を模した炎をまとい、相手に向かって切り出す。/大獄焔斬

『BBW』に登場。曹操が鳳凰の力を宿した鎧「紅蓮装の鎧」を纏った姿。

背中に羽織っている覇凰翼の形状から、より演者であるダブルエックスに近いデザインとなった。

また、覇凰翼に徐晃の鳳熾翼と曹丕の兜飾りを組み合わせる事が可能な他、曹操に装備させて『BBW』版の機武帝(通称「機武帝 紅蓮装」)としての再現も可能。

董卓討伐後は三璃沙統一の理想の実現のため、覇道を突き進み徐州の侵攻を開始するが、そこで劉備と対峙し、彼の思想を否定しつつ一度は撤退する。その後、袁術軍に追われていた劉備たちを助け、劉備に自分の片腕となるよう決断を迫るが、決裂する。官渡の戦いでは第38話で龍飛形態に変化した袁紹との戦いの最中、天玉鎧・炎鳳を目覚めさせて袁紹を撃破し、さらに第39話で呂布と呂布隊の面々も倒し、官渡の戦いに勝利した。董卓軍や袁紹軍の残党を吸収した上で荊州に侵攻し、自らの意志で天玉鎧を降臨させて劉備を破る。赤壁の戦いでは第50話で再び対峙した劉備を天玉鎧の力で討ち倒すが、真の正義に目覚め翔烈帝として生まれ変わった劉備と、最終話である第51話で真の勇気に目覚め虎暁の魂を呼び起こした孫権の二人と対峙し、互いに天玉鎧を降臨させて激突するが敗北する。そして、天を目指した自分を討ち破った人々の意思を称えながら赤い流星群となって散っていき、生死および消息不明になった(ゲーム版『真三璃紗大戦』では、翔烈帝として生まれ変わった劉備との空中戦で敗北した後は全軍を退却させ、その後機駕を建国していることがナレーションの解説で判明している)。

武器/炎骨刃、七星剣、星凰剣、天鳳星凰剣(キットオリジナルの装備。曹操の真の理想に呼応し、星凰剣がさらに覚醒した姿。鳳凰の羽根を模したデザインとなっている。天鳳威天剣と対になる剣である)、天鳳威天剣(キットオリジナルの装備。曹操の真の理想に呼応し、威天剣が更に覚醒した姿。鳳凰の尾羽を模したデザインとなっている。燃え盛る太陽の炎を宿すと云われ、立ちふさがるものを全て焼き尽くす)、天鳳七星槍(天鳳星凰剣と天鳳威天剣を合体させた剣)、覇凰翼(リフレクター:紅蓮の焔神・雀瞬の伝説を模して造られた炎の闘気を象ったマント。覇道を突き進む曹操に相応しく、まさに王者の風格が漂う)

必殺技/大紅蓮斬/焔神昂 天玉鎧・炎鳳が放つ全てを焼き払う天の光。その姿はG記『三侯本紀』の中にも「鳳凰のごとき玻璃の輝き」として描かれている。/天鳳華焔斬 天玉鎧・炎鳳を身にまとった曹操自身が真っ赤な鳳凰を模した炎をまとい、相手に向かって切り出す。/大獄焔斬