赤き闇の炎。司馬懿の三男で司馬兄弟の末弟。幼いながらもズバ抜けた才能を持っており、ただ一人、封印された闇の軍神・蚩尤と意志を通わせることができる。
『ケロケロエース』、『コミックワールド』どちらでも司馬懿によって生贄とされ、暗黒玉璽に体を取り込まれてしまうが、ケロケロエースでは闇の力の本質を理解し、司馬懿の思想を否定している。『コミックワールド』では曹丕の嘆願により馬超によって無事救出された。その後闇に関する記憶を全て失い姜維の養子となり、数十年後真の皇帝として即位、三璃紗を統一した。
真の皇帝として成長した姿には、ザクからシナンジュへ演者を変更させる予定であった。
武器/炎星武(ヒートホーク)