前作『新SD戦国伝 地上最強編』第二章の主人公・武者衛府弓銃をが、“地上最強の戦い"を終えて再修行した姿。天宮へ戻った弓銃きは、新たな敵に備えて拳法を習得、武闘家としてのパワーも身に付けた。新たに編み出した自己流の拳法“剣勢拳"は、利き腕の左手で刀を持ち、右手からは拳法を繰り出すという剣と拳の合体技。流星頑駄無との修行中、轟天頑駄無からの呼び出しを受けた弓銃をは、新たな脅威に対して、“烈光の鎧"を授かり烈光頑駄無と名を改めた。烈光の鎧を継うと、右手からは氷鋭拳、左手からは炎紅拳が打ち出せるようになり、新必殺技の氷嵐焼尽弾も繰り出せるようになる。新生闇軍団と戦いながら、悪無覇域夢山を目指す。
武器:豪嵐丸/厳光の弓/トンファー/手甲
必殺技:剣勢拳