名称:

センドビード

ステータス: 惑星ゾラのウォーカーマシン
タグ: 特別作業用ウォーカーマシン
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
等級: C

センドビード タイプは、最初期に作られた大型ウォーカーマシンである。色はオレンジ。

ブルーストーン採掘のためにだけ開発されているため固定武装は無い。コトセット曰く「大昔のウォーカーマシン」で、現存しているものは少ない。オットリッチタイプの先祖的なメカと考えられ、機体中央のターレットに機体の3 - 4倍の長さの2本のマニピュレーターを持つ。コクピットもオットリッチと同じくアームに保持されるタイプのものが中央ターレットにマウントされている。マニピュレーター先端の作業ハンドはドリルにも換装可能である。また、機体正面に口のような鉱石粉砕用の破砕器を持っている。機体底面に4基、背面に2基のホバーノズルを装備し機動性は見た目よりはよい。非常に曲面を多用した外観は作業機械然とした他のウォーカーマシンとは異なっている。

ほとんど廃鉱同然の山にこもってブルーストーンを探し続けるホッターの機体として、第7話にのみ登場。

武器としてではないが、ビームスナッチャーと呼ばれる製造中止となった作業ハンドは鉱石粉砕用に振動し、ウォーカーマシンも粉砕できる。その中央部には採掘用破砕砲(デモリッションガン)があり、さらに爆薬を投射していた。デザインは富野由悠季によるラフを湖川友謙がクリーンアップ。

センドビード タイプは、最初期に作られた大型ウォーカーマシンである。色はオレンジ。

ブルーストーン採掘のためにだけ開発されているため固定武装は無い。コトセット曰く「大昔のウォーカーマシン」で、現存しているものは少ない。オットリッチタイプの先祖的なメカと考えられ、機体中央のターレットに機体の3 - 4倍の長さの2本のマニピュレーターを持つ。コクピットもオットリッチと同じくアームに保持されるタイプのものが中央ターレットにマウントされている。マニピュレーター先端の作業ハンドはドリルにも換装可能である。また、機体正面に口のような鉱石粉砕用の破砕器を持っている。機体底面に4基、背面に2基のホバーノズルを装備し機動性は見た目よりはよい。非常に曲面を多用した外観は作業機械然とした他のウォーカーマシンとは異なっている。

ほとんど廃鉱同然の山にこもってブルーストーンを探し続けるホッターの機体として、第7話にのみ登場。

武器としてではないが、ビームスナッチャーと呼ばれる製造中止となった作業ハンドは鉱石粉砕用に振動し、ウォーカーマシンも粉砕できる。その中央部には採掘用破砕砲(デモリッションガン)があり、さらに爆薬を投射していた。デザインは富野由悠季によるラフを湖川友謙がクリーンアップ。