名称:

ダイアナンA

ステータス: 地下帝国に立ち向かうスーパーロボット
タグ: 分離可能女性スーパーロボット
継承: アフロダイA
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: マジンガーシリーズマジンガーZ
等級: B

アフロダイAの後継機である女性型サポート用ロボット。

終盤の第76話から運用されアフロダイA同様マジンガーZをサポートするが、第75話から変更されたED映像にて本編に先駆ける形で初登場を果たしている。

操縦ユニットである特殊バイク「スカーレットモビル」が頭部にドッキングすることで起動する。アフロダイAと違い当初から戦闘用として開発されているため戦闘力は強化されているものの、妖機械獣へと移行しつつあった敵の主力兵器には苦戦を強いられていた。また、スカーレットモビルは上部が開放された頭部に文字通り固定されているだけであり、ある意味ボスボロット以上に危険な操縦席といえる。

前任機と同様に幾度と無く破壊されながらも最後までDr.ヘル一派との激戦を繰り広げ、サポートロボットとしての重責を全うした。

続編『グレートマジンガー』、及び番外編的劇場版『決戦!大海獣』でも健在振りを示していたが、『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』では未登場。

アフロダイAの後継機である女性型サポート用ロボット。

終盤の第76話から運用されアフロダイA同様マジンガーZをサポートするが、第75話から変更されたED映像にて本編に先駆ける形で初登場を果たしている。

操縦ユニットである特殊バイク「スカーレットモビル」が頭部にドッキングすることで起動する。アフロダイAと違い当初から戦闘用として開発されているため戦闘力は強化されているものの、妖機械獣へと移行しつつあった敵の主力兵器には苦戦を強いられていた。また、スカーレットモビルは上部が開放された頭部に文字通り固定されているだけであり、ある意味ボスボロット以上に危険な操縦席といえる。

前任機と同様に幾度と無く破壊されながらも最後までDr.ヘル一派との激戦を繰り広げ、サポートロボットとしての重責を全うした。

続編『グレートマジンガー』、及び番外編的劇場版『決戦!大海獣』でも健在振りを示していたが、『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』では未登場。