名称:

Gクルーザー

(MSA-0011[Ext])
ステータス: 連邦軍のMA
タグ: モビルアーマー地球連邦軍(U.C.)試作機変形可能戦闘機分離可能
形態: Ex-Sガンダム
強化: Gクルーザー
ワールド: 機動戦士の世界
作品: ガンダム・センチネル:ALICEの懺悔宇宙世紀シリーズ
等級: A

Ex-Sガンダムが変形した長距離航行形態。

ただし、実情は逆で、GクルーザーがMSに変形した姿がEx-Sガンダムというのが正しい。つまり、この追加パーツを取り付けた機体は通常形態がGクルーザーである。追加パーツを取り付ける際にはMS形態への変形は想定されておらず、付け終えた後に「MS形態にしても追加パーツの干渉がない」という事に気づいてから導入されている為、MS形態は偶然の産物に近い。また、なぜかジェネレーター出力がMS形態時より70%以上跳ね上がっている。

劇中では、MS形態への変形時にGクルーザー形態時の部品(肩から吊り下げられたプロペラントタンク)を投棄していたが、変形自体はそれを取り外さなくても可能。また、取り外したままGクルーザー形態へ戻すことも可能で、Mk-Vとの戦闘後に月面からの離脱時に変形している。

Ex-Sガンダムが変形した長距離航行形態。

ただし、実情は逆で、GクルーザーがMSに変形した姿がEx-Sガンダムというのが正しい。つまり、この追加パーツを取り付けた機体は通常形態がGクルーザーである。追加パーツを取り付ける際にはMS形態への変形は想定されておらず、付け終えた後に「MS形態にしても追加パーツの干渉がない」という事に気づいてから導入されている為、MS形態は偶然の産物に近い。また、なぜかジェネレーター出力がMS形態時より70%以上跳ね上がっている。

劇中では、MS形態への変形時にGクルーザー形態時の部品(肩から吊り下げられたプロペラントタンク)を投棄していたが、変形自体はそれを取り外さなくても可能。また、取り外したままGクルーザー形態へ戻すことも可能で、Mk-Vとの戦闘後に月面からの離脱時に変形している。