名称:

真ゲッターロボ

(真ゲッター2)
ステータス: 百鬼帝国に立ち向かうスーパーロボット
タグ: 変形可能分離可能スーパーロボット
形態: (真ゲッター3) (真ゲッター1)
継承: ゲッターロボG
所属: ゲッターチーム
組合せ: 真イーグル号真ジャガー号真ベアー号
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: ゲッターロボシリーズ真ゲッターロボ!!世界最後の日真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ
等級: SS

早乙女博士が開発した最強最後のゲッターロボ、真ゲッターロボの地上・地中用の形態。

なお漫画版「ゲッターロボ號」では上半身しか登場しなかったため(より正確に書くと、胸部より上の部分並びに右腕のドリル部だけになる)、下半身部分は石川賢により書き下ろしでデザインされた。原作漫画版では「ドラゴン争奪 act II」のみ左腕が人型のマニュピレーターになっており(「新たなる戦い」、「ファーストコンタクト」ではアームだった)、OVA版ではゲッター2由来のアームとなっている(この部分が上述にあるように登場しなかったため。原作漫画版設定では武装になったことはない)。

外見上はゲッター2が基になっているが、ドリルとアームが反転しており背部に大型のブースター(漫画版「ゲッターロボ號」の時点で確認できる)を搭載している点が大きな違いになっている。

継続的に出せる最高速は真ゲッター1の方が上だが、瞬間的なスピードでは真ゲッター2が勝り、本来は真ゲッター1が得意とする重力下における空中戦でも、直線機動による高速移動・強襲では本形態の方に軍配が上がる。また、真ゲッター2は陸戦形態なのだが、原作漫画やOVAでは空中や宇宙での活躍が多い。

真ゲッターロボ (原作漫画版)

早乙女博士が百鬼帝国壊滅後に開発したゲッターロボ。「ゲッターロボ號」においては真ゲッター1の胸から真ゲッター2の上半身が生えてくるという衝撃の登場を果たした(上記の通り、下半身が登場しなかったのはこのため)。

メインパイロットは神隼人。

真ゲッターロボ 世界最後の日

真ドラゴン防衛のために開発されたゲッターロボ。重量子ミサイルの着弾阻止の為に真ゲッター1からチェンジし、大気圏外から最高速度で降下したが、一歩の所で間に合わずに失敗。その後早乙女研究所の地下で長い間眠りについていた。

メインパイロットは渓で後に神隼人。一度だけ、號が操縦したことも。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

巨大円盤に突撃したが他2形態に比べると活躍の度合いは少ない。前作と異なり、カラーリングが初代ゲッター2に近い。

メインパイロットは橘翔。

早乙女博士が開発した最強最後のゲッターロボ、真ゲッターロボの地上・地中用の形態。

なお漫画版「ゲッターロボ號」では上半身しか登場しなかったため(より正確に書くと、胸部より上の部分並びに右腕のドリル部だけになる)、下半身部分は石川賢により書き下ろしでデザインされた。原作漫画版では「ドラゴン争奪 act II」のみ左腕が人型のマニュピレーターになっており(「新たなる戦い」、「ファーストコンタクト」ではアームだった)、OVA版ではゲッター2由来のアームとなっている(この部分が上述にあるように登場しなかったため。原作漫画版設定では武装になったことはない)。

外見上はゲッター2が基になっているが、ドリルとアームが反転しており背部に大型のブースター(漫画版「ゲッターロボ號」の時点で確認できる)を搭載している点が大きな違いになっている。

継続的に出せる最高速は真ゲッター1の方が上だが、瞬間的なスピードでは真ゲッター2が勝り、本来は真ゲッター1が得意とする重力下における空中戦でも、直線機動による高速移動・強襲では本形態の方に軍配が上がる。また、真ゲッター2は陸戦形態なのだが、原作漫画やOVAでは空中や宇宙での活躍が多い。

真ゲッターロボ (原作漫画版)

早乙女博士が百鬼帝国壊滅後に開発したゲッターロボ。「ゲッターロボ號」においては真ゲッター1の胸から真ゲッター2の上半身が生えてくるという衝撃の登場を果たした(上記の通り、下半身が登場しなかったのはこのため)。

メインパイロットは神隼人。

真ゲッターロボ 世界最後の日

真ドラゴン防衛のために開発されたゲッターロボ。重量子ミサイルの着弾阻止の為に真ゲッター1からチェンジし、大気圏外から最高速度で降下したが、一歩の所で間に合わずに失敗。その後早乙女研究所の地下で長い間眠りについていた。

メインパイロットは渓で後に神隼人。一度だけ、號が操縦したことも。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

巨大円盤に突撃したが他2形態に比べると活躍の度合いは少ない。前作と異なり、カラーリングが初代ゲッター2に近い。

メインパイロットは橘翔。