“光の巻”の予言に従い百ノ進が作り上げた機動機械。時を超える能力を持ち、荒烈駆主を元の世界へと戻した。また、四代目大将軍の誕生と共に新たな力を得ると、闇皇帝を倒すため、各時代を渡り歴代の大将軍を集めることに貢献した。鋭機(エイメカ)、光空戦闘機、尾機(ビイメカ)の3パーツで構成されているが、荒烈駆主が搭乗する際には、光空戦闘機の代わりに荒烈駆主が入る。鋭機に装備されている時空砲からは、時間と空間を超える必殺技・時空破を放つことができる。
Gアーマー同様側面に盾が配置されるが、格納する荒烈駆主に合わせ盾のデザインもNT-1のシールドを元にしている。